●前面をスライドさせることができ、前後にたっぷり収納できる
●可動棚12枚(前後各6枚)
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良かったかも |
取りあえず、この本棚を購入したのは大正解だと思います。組み立ても簡単ドライバー1本で作れます。ただし柄の丈夫な物限定ですけど。 <br />普通のドライバーしかない場合はハンマー、雑誌、ペンチが必要です。 <br />ハンマーはダボがキツメなので雑誌の上から叩いて止めます。 <br />調整棚は穴がきつ過ぎで叩かないと入らないかも?ラジオペンチは棚の高さを変えるのに必要です。 <br />この商品と型番違いの商品の違いが解らなかったのですが、近くのディスカウント店で発見。この商品は背板が4枚ですが型番違いは2枚の様です。
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価格を考えれば妥当なのかな… |
組み立てが結構手間取ります
僕はあまり木工に慣れていないので、2時間弱かかりました
あと素材が木なので、結構臭います
僕の家はワンルームなので無視できない点でした
そしてなにより問題なのは、ちょっとした拍子で後ろの棚の本が頭を出すと、前のスライド棚の背中の出っ張りにひっかかってしまうことです
こうなるとスライド棚が動かなくなってしまうので、直すためにひっかかっている段の本を一通り取り出してスペースを作らなければなりません
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家具のガレージキットと思って買うべき品ですね…。 |
先ほどひととおりの組み立てを終えました。過去に木工経験が豊富な方以外にはお薦めしかねます。組み立て説明書も部品リストも全く信用できません。全部無視して、一つ一つの部品と完成図を見較べ、自分で工程表を作成する必要があります。作業は床に厚手の保護シートを敷かないと、フローリングの床など傷だらけになります。私はタオルケットと梱包に使われていた段ボールを使いました。作業スペースは少なくとも一坪。一部の作業は、玄関など頑丈なコンクリート上でしかできません。ダボとダボ穴の寸法、棚板止めの金ダボとダボ穴の寸法が不揃いだとかその他諸々、経験がないと組み立て不能です。必須工具等は、1)トルク調節機能付き電動プラスドライバー 2)ラジオペンチ 3)ゲンノウ 4) ボロ雑巾 5)5cm×15cm×15mmくらいの端材 6)経験と勘 ですかね。この会社の商品は2度と買いたくありません。
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収納量は凄いけど、大きめの本が・・・ |
ともかく、収納量は半端じゃないです。段ボール数箱分のマンガ本が、余裕で収まってしまいました。ですが、大きめのサイズの本(一騎当千等)、ゲームの攻略本等は、残念ながら収納できない(奥行きが足りない)ので、そこのところを備考に入れたほうがいいかもしれません。
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コストパフォーマンス高いです |
家に溢れかえるコミックを収納する棚を探していたところ、このシェルフを発見、即購入しました。以前、外国製の組み立て家具を購入したことがあって、工作精度の悪さ(ねじ穴のズレ等)に手を焼いた記憶があったのであまり期待はしていませんでした。しかしこの商品は全くそんなことはなくパーツ、ねじ穴がぴったり一致していました(アタリを引いた?)。組み立て説明書は、やや無愛想なところもありますが必要な情報はクリアしています。作りもしっかりしてると思いますので安価でコミック、文庫を整理したい方はぜひ。組み立ては2人でやった方がいいと思います。




